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2011年3月3日 (木曜日)晴れ道の駅みろく
この道の駅は夜トラックが頻繁に出入りしていて比較的うるさいです。 裏に公園が広がっていて、両サイドには梅の木が植え込んであります。 まだ華やかさの無い季節、唯一梅の花が ![]() 梅の林、道の駅みろく-c ![]() モル君散歩させてから、朝食を食べます。 琴林公園、道の駅津田の松原へ向います。 津田の松原 ![]() 同松原 ![]() 素晴らしく綺麗な浜 ![]() 願い橋叶え橋-c ![]() 角度を変えて見る浜-c ![]() 津田の松原は整備されていて、松原、浜、海共に綺麗です。 次に松原から近い大串自然公園に行きます。 ほとんど人が居なくて、岬の先端高台にホテルが有ります。 海を挟んで小豆島が見えます。 大串自然公園にて、小豆島遠望 ![]() この近くにさぬきワイナリーがあります (遠くに淡路島が見えます) ![]() 映像はありませんが、施設はおしゃれな佇まいで中に入ると一階にワインと試飲コーナーが あります。色んな風味が楽しめます。私達は、赤と白そしてロゼの3本を買いました。 他に地場のお土産品も置いていました。 2階はレストランで、少し遅い昼食でお勧めのメニューで食しました。 am4:00庵治石の民俗資料館を見学。 (屋島壇ノ浦古戦場の東に) 石の切出しから加工を歴史を追いながら展示説明されています。 高松市石の民族資料館(ストーンミュージアム) ![]() 庵治石の採石場(丁場) 大正末期~昭和初期の風景を再現 ![]() 資料館駐車場にて夕景-c ![]() 右屋島と中央は高松市遠望 ![]() この後道の駅香南楽湯にてP泊です。 #
by regi-777-htc
| 2011-07-12 19:16
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2011年2月28日 (月曜日) すごい雨
翳む明石大橋 ![]() 昨日、夕方から降り出した雨、朝には本降り、朝食はスターバックスですませました。 am10:00出発。 一般道にて ![]() 淡路インターを出て、道の駅あわじに寄り家内記念スタンプを押しに行きます。 雨の中直ぐに出発、県道31号(サンセットライン)を南下。 「晴れの日、夕方ドライブすると、夕日が綺麗で最高なのですが」 あわじ花さじきに寄って見ましたが、残念ながらガスが立ち込め視界悪し~東海岸の東浦へ向います。 道の駅東浦ターミナルでタコの姿焼きを食します。(注文してからおばさんが加圧鉄板で焼いてくれます) 見ていると何だか残酷な気がして・・・でもおやつに最高でした。 売店でちくわ他購入・・・ pm2:30蕎麦屋で食事済ませて、伊弉諾神宮へ向います。 伊弉諾神宮前交差点にて ![]() 淡路島国生み神話 古事記、日本書記に出てくる伊弉諾尊、伊弉冊尊の二神が天上の「天の浮橋」に立つて・・・・以下省略。 おのころ島で二神が夫婦の契りを結んで、国生みをされます 初めに生まれたのがこの淡路島です。その後次々島を生み国土を完成されたとあります。 ひのわかみやと陽の道しるべ ![]() 陽の道しるべをアップしました。 ![]() 伊弉諾神宮参道から拝見します ![]() 伊弉諾神宮門 ![]() おのころ島には色々な説がありますが、南あわじ市には古くからおのころ島の伝承があり、 二神を祭る「おのころ神社」があります。 他に淡路島南端しの沼島、北端の絵島、紀淡海峡の友ヶ島などの説もあります。 おのころ島関係は今回寄りません。 多賀の浜江井海水浴場 ![]() 淡路七福神めぐり、大広山智禅寺に(弁財天)寄り本堂見学も直ぐに出発 ![]() 山門内側より ![]() 隣接の神社にて村の様子望 ![]() 夕方サンプラザ淡路で温泉に浸かり汗を流す。 pm8:00道の駅あわじに到着。食事をしてP泊します。 2011年3月1日 (火曜日) 小雨 起床am8:00 am9:20 大鳴門橋下の道の駅うずしおにて ![]() 大鳴門橋 はしげたトンネル-c ![]() 神戸淡路鳴門道の真下橋脚 ![]() 海面近くから上り方面望む神戸淡路鳴門道 ![]() 海峡を縫って繋ぐ道 ![]() 鳴門の渦潮、大潮の時が一番立派な渦になります ![]() 大鳴門橋の真ん中の左右で深さは違いますが最も深いところで200mあるそうです。 淡路島最南端道の駅うずしおで、特製ポン酢を買います。(他の所では売っていません抜群に旨いです) 福良港のターミナル売店で(タコせんべいとちりめんじゃこ)買います。 一旦、道の駅に戻り昼ごはんを食べ、夕方までのんびり過します。 淡路島南インターから四国徳島に上陸です。 鳴門北インターで降りて海沿いに戻り、大塚美術館前を通り、鳴門公園に寄りますが誰も居なく 長居せずに移動。 途中地元スーパーで食料の買出しです。 道の駅第九の里へpm7:00到着です。 キャンカーが4台ほど泊っています。いずれもご同輩でワンちゃん連れの夫婦。 初めての道の駅で、モル君連れて、全体の様子を見て廻ります。 隣接に立派な建物があります。(ドイツ館) 今晩はこの道の駅でP泊です。 2011年3月2日(水曜日) 曇り モル連れて散歩裏山へ、階段を数百段を上り山頂にはドイツから寄贈された鐘が塔の中に吊られ朝夕2回時を打ます。 売店でいちごいを1パック買います。 am10:50~11:50 食事を済まして、ドイツ館へ出向き見学します。 ドイツ館正面 ![]() 「第九」が日本で始めて演奏された地。ドイツ兵俘虜と地域の人々との交流を顕彰するために造られた施設だそうです。 後ろに道の駅第九の里です ![]() pm12:00過ぎに道の駅出発して名物のたらいうどんを食べに次の道の駅どなりへ向う。 pm1:20もてなしの館道の駅どなりに着き、早速たらいうどんを注文します。 感想は、容器がたらいで、のど越しの良い麺でした。 食事後R77号を西へ途中でR193に入り塩江へ向います。 pm3:00、親戚に立寄り、仏壇に御参りします。 pm4:30から1時間塩江温泉に入り温泉を楽しみます。 その後来た道を戻り、途中県道3号に入り道の駅ながおに着くも、誰も居なくP泊断念して 次の道の駅みろくへ向います。 pm8:00到着、家内食事の準備、その間モル君散歩に連れて行く。 本日は道の駅みろくでP泊になります。 #
by regi-777-htc
| 2011-07-10 21:59
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2011年2月27日(日曜日) 晴れ暖かい
昨夜、阪神高速湾岸線から神戸へ~神戸淡路鳴門自動車道に入り、明石大橋を 渡り、あわじsaに。 明石大橋は神戸側の垂水舞子から淡路へ伸びる吊り橋です。 主塔間1991mは世界最長。100年後の人々もほめる技術を施してあるそうです。 朝の明石海峡です、ここは恋人の聖地と名打ってあります、あわじsaにて ![]() 同じくあわじsa良く晴れて海峡が綺麗です ![]() しばし構造物の写真が続きます、観覧車と海峡 ![]() 同被写体で場所を後退しています ![]() 淡路ハイウェイオアシスです、日曜日なのに車が少ない ![]() このエリアは一般によく知られていないのか? 下りsaにはクルマも多く今日もほぼいっぱいでした。 オアシス内は人もそこそこ入り、活気もあります。よく見るとこちらは観光バスが結構出入りしていました。 オアシスには、レストラン2件、カフェテラス等もありスナック系の食べ物や飲み物持って行き 公園の庭を眺めながらのんびりする人も見かけます。 海産物も品質良かったです。その他食品、お土産などもあります。 私達は鳴門のワカメと淡路のちりめんじゃこ、そして淡路の玉ねぎ、特製ポン酢、オニオン スープを買いました。 少し離れた所に中華料理の店と別棟のレストランがありました。高級感のある構えです。 もう一つの特徴は、一般のクルマの駐車場もあり、外から来られている人もいます。 そしてオアシスの裏、テラスから公園?山?(県立淡路公園)につながり散策ができます。 とっても広く野外劇場や野球場、大きな池に架かる橋などを通り、モル君連れて2時間近く あそびました。 一般のお客さんで駐車場に戻っていかれます。上の道は搬入路のようです ![]() 園内へのアプローチロード ![]() 公園に向う入口です、みっ蜂はっち ![]() オアシス裏のテラス ![]() 庭園を抜けて行くと整備された竹やぶがありました ![]() 竹やぶの側に山茶花がモノトーンの中輝いていました ![]() 山茶花をアップで見ます ![]() 野外劇場 ![]() オアシス高台にて ![]() 高台テラスより ![]() オアシスの内より ![]() オアシス内の植物 ![]() オアシスのエントランス横の休憩場-c ![]() 夜は夜景を撮って楽しみました まずは明石海峡夜景 ![]() 観覧車をメインに ![]() 連絡道を挟んで ![]() あわじsaのスターバックス ![]() 遠めのアングルで ![]() 淡路ハイウェイオアシスを ![]() 今日は朝から良く遊びました。 昼にオアシス売店で買った(わかめ、ちりめん、玉ねぎ、特製ポン酢でサラダを造って貰い 夕ご飯に添えて頂きました。 全て新鮮、美味しく頂きした。 しばらくは楽しめそうです。 今晩もあわじsa、下りに戻りP泊します。 明日は一般道を走る事にしています。 #
by regi-777-htc
| 2011-07-09 14:45
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2011年2月26日(土曜日) 曇りのち晴れ 起床am6:00 寒い朝です。
陽が上がる前から待機、菜の花と琵琶湖、対岸の比良山のコラボを狙います。 しかしながら山に雲が掛かり、天候の改善が見られず、そこそこで打ち切りました。 ブログにアップ出来る物は撮れません、残念又の機会にリベンジします。 木浜公園にてモル君散歩させ、am9:18道の駅草津に向いam10:00到着。 大津市瀬田の料亭(山形屋重右衛門)が限定販売。うな重、だし巻をゲット・・・・・ 素晴らしく美味しかった。 pm12:28出発~大津市大石~京都宇治田原岩山~pm2:00奈良市佐紀町に 平城京跡地の場所に出る。 ついでに、平城宮跡資料館と大極殿を見学する事にします。(どちらも無料) 場所は知っていましたが、実物はテレビでしか見てません。 百聞は一見に然り、目の当りに大極殿を見て規模の大きさにビックリです。 奈良時代前半に、唐の長安をモデルにして設計され南北5km東西6kmの都です。 広大な敷地にガッシリと鎮座するその様は大陸に通ずる物を感じました。 ![]() この広い敷地の確保に、ある人物が並々ならぬ尽力を長年に渡り注がれ、 農業を続けて土地を守り提供頂いたと聞きます。 時には近畿日本鉄道が、この土地を買収して、操車場を計画した危うい時期も あったらしいです。 西側から見た大極殿 ![]() 如何ですか、写真では摑みにくいですが広大な土地と大極殿、理屈抜きでご覧下さい ![]() 平城宮跡の朱雀門遠望、すぐ側を近鉄奈良線が通っています ![]() 正面からの大極殿、 ![]() 正面からもう少し寄って見る大極殿、屋根瓦も黒に ![]() 更に近くから見ます、北西の軒 ![]() 2階通路にて南の朱雀門や右寄りの薬師寺が望めます ![]() 2階正面にて東の東大寺大仏殿が望めます ![]() 大極殿内高御座 ![]() 資料館も膨大な数の物件が展示されていて、歴史の凄さ、長大な時間と人を掛けて研究の 数々、普段接する機会が少ない私達は、歴史認識が薄く大きくため息をつくばかりでした。 忘れ物を取に帰り、阪神湾岸線中島のsaで食事を済ませてpm8:50明石大橋から 淡路島へsaに到着pm10:00でした。このままP泊にします。 #
by regi-777-htc
| 2011-07-08 20:11
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今回は少し遡って2月~1部4月を入れて、特集掲載としました。
庭の梅の木に花が咲きはじめ、早春を感じる今日この頃です。 長年、気になっていたお人を尋ねてくるま旅にでます。 四国の何所かで暮らされているそうです。 その前に三重県の鈴鹿に鎮座する伊勢一宮椿大社、猿田彦神社に 納札に行く事にします。「旅に出る前によく参拝します」 途中、寄り道をしながら3月1日に四国徳島に渡りました。 その間の行動も追って紹介いたします。 2011年2月23日(水曜日)17:20出発 下の道を走り西名阪の道の駅針テラスに入り車中食にします。 その後東名阪亀山saで仮眠。 5:00鈴鹿インター側のファミマで、お茶等を買い、椿大社へ。 椿大社の駐車場で朝食済ませ神社の開門までの間モル君散歩です。 このお社は猿田彦をお祀る神社で、道先案内の神様です。 (交通安全・経営・人生など等) (全国から著名人の多くが参拝され、境内右奥には、 松下幸之助さんが奉納された茶室があり一般の方に もお茶をふるまっています) ここ鈴鹿は伊勢茶の産地で茶畑が鈴鹿山脈の裾野に広がっています。 椿大社の本殿は下の写真の祈祷所横参道を200mほど入った突き当たりにあります。 ![]() 椿大社のお山は鈴鹿山系西寄りに位置する入道ヶ岳906mがあります。 登山愛好家や近隣の方々がトレッキングを楽しんでおられ愛好家の中には 何百回、千を越える登山を繰り返す人も居るそうです。 24日(木曜日)曇り・・・(10:30) 参拝後、亀山まで戻りR1号線の鈴鹿峠を越えて道の駅あいの土山へ。 土山は東海道五十三次の49番目の宿場町で、その昔は賑わったようです。 12:20-道の駅あいの土山で昼食をとります。(パンフ頂く) ![]() 近くに東海道伝馬館があり(無料)見学して、良かったです。 大名行列を京人形で再現(ジオラマ)、細やかな描写、見ていて楽しいです。 他に土山の宿場を再現したジオラマや・・・お茶染めなど体験も出来るコーナーがありました。 詳しくは・・・telで確認ください。tel・fax 0748-66-2770 ![]() 広重の東海道五拾三次・・・あいの土山雨が降る ![]() 売店でお茶を頂き、タペストリーとお茶を買い先を急ぎます。 16:00守山のなぎさ公園に到着 菜の花は咲き揃うも空には雲が掛かり、比良山は見えずイマイチです。 17:15道の駅草津に戻り、P泊にします。 この道の駅は生鮮野菜や近江牛なども売っていて、食堂も併設。 泊りやすい道の駅の一つです。 側には立派な琵琶湖博物館もあり、雨の日などはここを訪れるのも 良いでしょう。 琵琶湖博物館北寄りの湖面 ![]() 2月25日(金曜日) 曇り 天候が良くない為、朝はゆっくりです。 昼前に琵琶湖大橋の近くの木浜公園へ行き、モル君散歩させます。 木浜にて春遠し 琵琶湖大橋遠望 ![]() 13:10 近江八幡、安土の能登川(葦の産地)へ 未だ冬に近い風情です ![]() ![]() 品質が良くよしずが最も多く生産され、集落の住居にも昔は全て葦葺き 屋根だったそうです。 今ではお寺と西村さん宅の2軒しか無いようです。 葦農家の風景です-c ![]() なぎさ公園の菜の花畑あいにく雲多し-c ![]() 菜の花をアップで撮りました-c ![]() 一旦道の駅近江母の郷に入り夕食を済まして、公園をモル君連れて散歩します。 その後なぎさ公園に戻りP泊です。 #
by regi-777-htc
| 2011-07-07 18:05
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