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2011-秋北海道くるま旅-1

10月の記事は残念ながらアップすることが出来ませんでした。

実は、9月10日~11月15日の間、秋を見つけに北海道、東北へ出掛けていました。
18:30北海道に向けて出発です。西名阪針テラス(車中で食事と休憩兼ねる)
その後名阪亀山saでP泊(何時ものパターンです)・・・暑くて眠れない・・・。

翌9月11日5時起床(ワンちゃん散歩、車中での食事を済ませます)
7:55-出発~鈴鹿インターを出て一般道を岐阜県向けになります。
昼に岐阜県各務原~可児町へ、温泉博士で三峰の温泉に浸かり、さっぱりします。
そのまま車中で食事。(晴れ、木陰の風が心地よくさわやかです)

道の駅志野・織部に寄り、以前ここで購入したキャンカー用マグカップを壊した為、再度買い求めます。

一般道のR21~R19号へ入り中仙道を北上して南木曽からR153号を伊那谷~塩尻~松本~安曇野と走り、
P泊する為の適当な道の駅が無く又、この間は帰りに寄る為、高速道のSaでP泊する事にしました。

20:57-長野自動車道(安曇野・・・豊科インターから新潟~秋田へ向います)
     
00:10-上信越自動車道~北陸自動車道(黒埼paでP泊です)

翌9月12日、黒埼pa-9:00出発-日本海東北道の中条終点に9:33到着。
(深夜割引料金3250円)

新潟県朝日村宮下付近で証明写真を撮ります
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越後一宮河内神社には訪れませんでしたが、雲上佐一郎伝説・・・???少し調べてみました。
歴史のひとこまにあり。
仁平元年(1151)に黒石総介正盛がこの地に一ノ宮河内大明神を建てたのが起こりとされ、
句碑には後白河天皇の第三王子頼戚親王(雲上佐市郎公)を祀ったものと伝えられている。
承久の乱による地方の争いを背景とした歴代譜を持つ社です。(村上市観光協会資料より)

新潟村上市、眼鏡岩海岸(この辺りは奇岩石が多く、車を停めてのんびり歩いてみたくなります)
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新潟県山北村寝屋港(天気も良く澄んだ空気が旨いです)
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山形県ねずが関港にくるまを廻し幟のはためくところへ・・・旨そうな一夜干しが・・・
イカの一夜干し5枚とホッケをゲット、今晩のおかづにします
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庄内みかわの最上川よりの小出新田(米どころ水も旨いです)
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本荘松山町付近、県道沿いに立派なお地藏様が・・・意味なく撮影しました
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ブログにアップする写真が撮れ無くガマンガマンです。
道の駅鳥海で、手持ち少なくなった米を5キロ購入。
秋田県道の駅象潟で温泉に浸かり、疲れを癒やしホット一息・・・
12日はこの象潟でP泊にします。

道の駅象潟9月13日(火曜日)6:10起床(くもりのち雨)

7:40出発~8:20に道の駅にしめ~8:56に道の駅おおうちに入り朝食を済ませます。
雨が降り急ぐこと無くのんびりと過します。
おけさおばこラインを北へ道の駅岩城で・・・おはぎなど買います。
道の駅あきた港で食事と休憩して2時間近く過しました。14:00出発です。

14:30道の駅てんのうに到着。小雨降る中、北寄りの公園をモル君連れて散歩です。しばらくすると雨が本降りになってきました慌てて車へ戻ります。

温泉博士利用で隣接の温泉にゼロ円入浴です。

魚屋さんで鯛の刺身、岩ガキの天丼、ブリカマの塩焼きを買い晩御飯のおかずです。(特にブリカマと岩カキが旨かった)・・・食べ過ぎです。

道の駅てんのうに隣接の遺跡公園の件。先のブログで庄内みかわの道の駅に隣接と、不明確の状態でアップしていました。今回はその事の確認をする為にもP泊し翌朝確認をしました。
庄内みかわと言うのは間違いでした、確認出来て胸の痞えがとれました。
前回の記事訂正させて頂きました。(申し訳ありませんでした、ごめんなさい)
 


道の駅てんのう-9月14日(水曜日)8:00起床(雨のち晴)    
食事後モル君連れて池のまわりを散歩しながら、写真を撮ります
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遺跡再現の館(高床敷き住居)
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竪穴敷き住居・・・? 
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一際立派な建屋です
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見張り小屋・・・?
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立派な柱が入っている
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遺跡公園池越しに高床住居撮る
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同公園内の風景
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秋田伝説、なまはげ立像9、99mあります。
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寒風山に行前に滝の頭水源地で飲料水補給冷たくておいしいです。
男鹿半島寒風山にて
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山頂の駐車場サイドより大潟干拓、八郎潟町遠望
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男鹿半島潮瀬崎3000万年前の火山噴出物が風雪で浸食して出来たものです。
奇岩石が広がる中ゴジラ岩をさがします。
海岸に降りて直ぐに巨石が・・・高さにして10m以上有りそうな感じです
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ゴジラ岩ゲット・・・時間帯が悪く未だ陽が高く、このゴジラは夕焼けが似合ます
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知り合いの愛知県在住の馬さんが今年前半に陽の玉をくわえたゴジラをゲットしていて面白い写真になっていました。
秋田県の奇岩郡
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日が暮れる前に温泉に入る為移動です。
男鹿リゾートきららか・・・温泉博士で入浴、汗を流す程度で急ぎクルマへ戻ります。
そして入道崎へ向い本日最後の撮影を・・・。

入道崎にて陽光輝る
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夕日に染まる-c
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秋落陽の海
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入道崎の灯台陽沈む
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西空紅に染める
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そしてP泊は道の駅みねはまになります。

# by regi-777-htc | 2011-11-25 23:45 | Comments(4)

大型台風で、くるま旅の予定を変更します。

前ブログでしばしお休みする予定で、記事を書きましたが、
タイトルに有るように、出掛ける予定が台風で変更になりました。

空き時間が出来てしまい、再度ブログへの投稿するを事に・・・。

前回の番外青森編の後、半月後に北海道編くるま旅を実施しました。
今回は、群馬県妙義山からスタートです。

約1ヶ月の予定ですが、妙義山からのスタートには、訳があります。
前回の帰路中で関越花園インターから高速へ、藤岡jctから上信越
自動車道へ入り、しばし走ると左手に奇妙な山が目に飛び込んできました。
何か別の世界に突然入り込んだ気分でした。

好奇心がググと湧き上がり、帰宅後PCで検索(妙義山)しました。
奇形の山容は、山懐も変化に飛んでいました。
大きな岩を潜り抜けたり、岩の登り降りがあり面白そうです関東方面に
出掛ける時には、必ず訪問すると決めました。

それが今回のくるま旅で行く事になったからです。

(2006)出発から2日目、妙義山にやって来ました(7月10日)
大型台風で、くるま旅の予定を変更します。_a0216227_23302581.jpg

大型台風で、くるま旅の予定を変更します。_a0216227_2351341.jpg

道の駅みようぎが定休日でほとんど人がいませんでした。

神社の前の菓子屋さんが開いていて、菓子を買いながら御主人さんと話をします。

取りあえず今回は妙義山の神社迄にして、次の機会に再度訪問する事にします。
その後六合村へ向います。

道の駅六合でP泊にします。
翌日の7月11日-早朝から隣に停めていた軽四のおじさんが、食器や鍋を洗っていて、
目が覚めました。

くるまは手造りのキャンカーで九州からの1人旅のようです。
道の駅サイドに道祖神が
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しばし話をしていると山の方からアメ車の4駆に
乗ったおじさんが降りてきて、野反湖からの帰りで、コマクサが綺麗に咲いて
いたよと教えてくれました。

早速行って見る事にしました。
駐車場にくるまを停めて、モル君(ワンちゃん)連れて出かける事に。
すると、管理人が飛んで来て、犬は連れて行かないで下さいと言う。
熊がよく出るので危険らしいです。

つい最近も、コマクサの生えてる辺りに熊が出没していると説明がありました。

野反湖登山道にて(浅間山、白根山、横手山が見えます
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野反湖右岸(グリーンが清々しいです)
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枯れ場から左岸の野反湖
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全景の野反湖撮影
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コマクサ可愛く咲いてます
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妖精・・・コマクサ
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野反湖から戻り道の駅で食事を、その後沼田方面へ、道の駅川場田園プラザの周辺を
散策、リンゴの木には小さな青いりんごの子が、ラフランスの子も木に。

吹割渓谷にて
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滝に向って
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滝に落ち込む流れ
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流れ落ち込む
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吹割の滝
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玉すだれの滝
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この後近くの温泉で汗を流します。出て来ると雨が降り、道の駅白沢でP泊です。
翌日も月夜野矢瀬親水公園、水上水紀行館、たくみの里を・・・・・うろうろ。

家内が突然、何時になったら北海道へ行くの・・・・と。
よしそれならこのまま(夜)沼田インターから高速道路に入り北海道向けに(夜道朝駆けで)

翌日の昼過ぎに青森に、青森港から函館へ直ぐに乗れるフェリーで渡ります。

12日夕方函館に着きました。青森行きのキャンカーのご同輩に、北海道の情報を聞きに・・・
色々と教えて頂きました。(無料のキャンプ場のこと、ホクレンの地図帳のこと、温泉の
ことなど等)

面白いのは、ホクレンの地図、期間により3種類の地図(北、南、東)、ホクレンは少し
ガソリンが高いのですが地図が欲しい時に、給油しに行けば良い等と(現在は無し)。


函館の街の様子を確認しにウロウロ、食事はコンビニの駐車場ですましました。
夜、函館港が見える坂道にて
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夜景の教会を撮影して過します。
ハリスト正教会 (右奥に函館山が見えます)
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函館区公会堂明治43年コロニアルスタイルの木造
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この後pm10:00以降函館山にくるまで上がれる為、早速移動です。
上は強風が吹き荒れ三脚はもちろん装着してますが、露光が長い為
思うように撮影が出来ません。最後に少し下に降りてみました。

強風の中函館山山頂ロープウエィ駅の下にて、風をよけながら撮影です
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山を降りて、函館フェリー乗り場の駐車場に戻り、P泊しました。
翌日の7月13日朝、函館駅の前の駐車場へ車を停めて、イカそうめんの定食を食べに行きます。
早速店に入り朝ご飯、生け簀のイカをそうめんに、刺身にして頂き、舌ずつみ・・・・・
後は市場をウロウロと見学です。
函館市場の丼横丁・・・カニさん、カニさん、カニさんがいっぱいです
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さあ~スタートです。
時計回りで知内(北島三郎の出身地)(青函トンネル北海道の玄関口がある)
福島(千代の山、千代の富士記念館あり)~松前~~江差町へ

開陽丸
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その後天然露天風呂熊の湯へ向かうも、日が落ち暗くなってきました。
江差の青少年旅行村で、熊の湯の様子を聞きますがこの時間からは、
行かせない方が良いとの事で、この施設の温泉に入ります。

温泉から出て移動です、R277雲石峡の峠手前に有る建屋の脇にくるまを停めて
食事を済ませます。峠道の為用心してここでP泊にします。

翌日は八雲へ、そして長万部に、長万部の温泉街や駅駐車場確認します。
洞爺湖にて、しばしのんびり過します。
洞爺少年自然の家 (共同作業の訓練) 皆でイカダを湖面に出して乗り込む作業
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先生の指導のもとにイカダを湖面に・(中央左寄り対岸のトンガリ山が昭和新山です)
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出航気をつけて・・・
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昭和新山
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ふきだし公園
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水汲みの人が次から次へ・・・
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ニセコ大橋
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ニセコひまわり畑
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ニセコ大湯沼
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ニセコ神仙沼です(広く無い湿源ですが気持ちの良い所です)
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神仙沼ミツガシワとヒョウギアヤメ
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霧の中で
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エゾカンゾウとワタスケ
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神仙沼から移動、道の駅いわない~神威岬~積丹岬へ

神恵内漁港のまつり・・・?
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神威岬からの展望
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島武意海岸積丹岬
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島武意海岸
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ロマンチック小樽
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昼下りの小樽
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小樽運河
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小樽の街を散策、家内と歩きます。
石狩~江別~岩見沢~三笠~美唄~砂川~滝川~雨竜~北竜へ
途中の道の駅には全部寄りながら移動、途中ドシャ降りの雨に遭います。
道の駅北竜全景
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その後道の駅北竜に入り、コインランドリーで洗濯を、温泉に浸かり汗をながします。
ここでP泊します。
夜の北竜・ホテル、レストラン、温泉、が並びます
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道の駅北竜門
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翌日は深川~旭川の道の駅でP泊、キャンカーが多く停まっています。
私達もここでP泊です。
次の朝少し早目に、隣町の東川の道の駅へ行きます。
この街は、私達に居心地良く感じさせてくれます。

石狩市の旅好きのご同輩から色々とアドバイスを頂きました。そして撮影の穴場を
ホクレンの地図に書き込んだ物を頂きます。

この街は、写真の町です。プロの写真家も多く移住されているようです。
そして写真会館があり、写真甲子園もこの町で行われます。
別途、木工も有名で立派な家具等も生産されています。

東川から旭岳方面へ旭岳の伏流水あり、
大雪湧水公園にて
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ぜるぶの丘
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みどりのそよ風(美瑛)
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メルヘンの丘(美瑛)
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押し花教室
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美瑛の丘陵にて
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美瑛のむぎ畑と白樺
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美瑛町撮影ポイント探しが楽しい
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千代田の丘見晴台
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千代田の丘
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千代田草原モル君と-c
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美瑛丘陵雨が降る
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美瑛親子の木&むぎ畑
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美瑛の大地色いろ
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ケンメリ
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旭川方面美瑛親子の木付近にて
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美瑛の丘に虹
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吹上温泉夕ぐれ
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美瑛吹上温泉ふれ合いキャンプ場に2日間の連泊
ふれあいキャンプ場の朝
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白い妖精の森
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上富良野町営日の出公園タンポポの丘
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ラベンダー
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ラベンダー園のひまわり、ハニかんで
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ラベンダー
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パッチワークの丘
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富良野~南富良野~日高~むかわ~新冠~襟裳へ

襟裳には、毎年鮭を2尾送って下さる、友人の漁師さんがいます。
襟裳岬にて
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同襟裳岬
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襟裳の波際
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帯広大樹~虫類~中札内~音更~士幌~足寄~陸別~おんねゆ温泉P泊。
つるつる温泉で疲れを取ります。
翌日は石北峠~層雲峡へ入ります。
層雲峡流星の滝
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層雲峡銀河の滝切り取り
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銀河の滝
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層雲峡~旭川紋別自動車道で比布北迄行きR40号を北へ士別~名寄~美深
幌加内の日本一の面積、蕎麦畑
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ノシャップ漁港のシンボル
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ノシャップ岬最北端
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ホタテの白い貝殻道、何処までも続く、青い空、白い道、サイドのグリーン・・・
宗谷丘陵の白道
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ノシャップ岬漁港でP泊です、風が強くて一晩中くるまが大揺れでした。
宗谷の草原にて
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北海道函館から北へ途中迷走しましたが稚内、ノシャップ岬へ、そして最北端の
宗谷岬と丘陵に入ってきました。

ここで一旦区切りたいと思います。

雄大な北海道を半分ほど見ましたが自然の風景が素晴らしいです。
次回は摩周湖から始めたいと思います。
宜しくお願いします。

# by regi-777-htc | 2011-09-06 06:32 | Comments(0)

番外編第4弾続きを掲載、秋田県潟上市道の駅てんのうでP泊後

道の駅てんのうで起床。
隣接の公園でブラブラ、写真撮る
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公園内に遺跡の構造物等もあります
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日本海吹浦、十六羅漢岩
山形県と秋田県の両県に跨って日本海に裾野を洗う、鳥海山(標高2236m)がその昔、
火山活動が活発だった頃火口から流れ出て日本海まで流れ出た溶岩は、複輝石安山岩で
この溶岩に刻まれたものが十六羅漢です。

吹浦横町にある海禅寺(かいぜんじ)の21代目の寛海和尚が日本海の荒波で亡くなった
漁師や人々を供養し、禅風の普及と航海安全の祈願のため1864年(元治元年)~明治
初年まで、酒田の石工と共に彫った物だそうです。

正面に釈迦、文殊、普賢の三尊とその他十六羅漢岩を配置されている。
仏法を正しく教え後世に伝える、お釈迦様の弟子16人の高第のことを(十六羅漢)と・・・
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鳥海山ブルーラインにて、風力発電の風車が並んでいます。
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曇り空で鳥海山山頂は見えず残念です。
レストハウス・・・?を入れて撮影です
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曇りの鳥海山ブルーラインに風車が並びます
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立位置変えて再度撮影です
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この後内陸部に移動も様子が分からず、道の駅鳥海へ戻り日本海沿いの道の駅を点々。
R7号線を北へ象潟~にしめ~岩城~潟上市の道の駅てんのうで休憩です。
男鹿半島には立ち寄らずR7号線を走り、道の駅ふたつい~鷹巣の道の駅P泊です。
夜雨の中到着で夜は、施設の様子が分かりませんでしたが、朝小雨の中、モル君連れ
散歩・・・隣接の資料館大太鼓の館が目に入ります。
食事の後拝観しました。 
(世界最大の大太鼓は直径3,8mあり、他にも数台並んで展示されています)
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館内には外国のタイコも数多く展示されています。
他には、この地区で営まれた4季の生活風景を絵にした作品が目をひきます。
内2作品を紹介します。
(六月頃、葺きを採る人、葺きを湯がく人、女性が共同で日々の暮らしを助け合う姿)
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(秋の収穫、ダイコン、白菜、キノコ、大豆、などを収穫、漬物の共同作業の様子・・・?)
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そして十和田湖に向います。
道の駅ひないでは、昼食に比内鳥を使ったきりたんぽを食しました。
きりたんぽも比内鳥も初めての食経験です。

比内鳥は関東以北では特に有名な地鳥です。
中部では伊勢の赤鳥や名古屋コーチン、
九州では高千穂鳥、などが有名です。


道の駅かずのを抜けてR103号線十和田道を進みます。

鹿角市は八幡平への北の玄関口ですが今回はパスしました。

十和田湖の手前のホテルで日帰り入浴を済まし駐車場で夕食をしました。
十和田湖に着くと日が暮れ周りの様子が解らず、タイヤチェーン装着場でP泊を考えましたが、
変更して十和田湖畔のキャンプ場でP泊しました。

早朝に起床、キャンプ場には誰も居ませんでした。
六月なのにキャンプ場入口に八重桜が美しく咲いていました。さすが気温が低いのか
西日本ではこの時期めずらしく感じました。

十和田湖の展望台にて景色を眺めていると、同年輩のご夫婦が
車から降りて来て記念撮影を撮ろうとされていましたので・・・
2ショットでお撮りしましょうかと声をかけ・・・1枚をお手伝い。


あいにくの曇り空です
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十和田湖、御前ケ浜の乙女の像(家内が見に行きます、私は車で待機)しばらくすると
戻ってきましたが、どうだったと訪ねると、ふくよかな乙女さんやわ~と。
(作者は高村光太郎先生)

この後はあこがれの奥入瀬へ・・・心が弾みます。
やって来ました奥入瀬渓流の初ショット
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感動しながら撮影です(銚子大滝)
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しぶきを上げて落ちる清流迫力があります
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銚子大滝
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清流
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穏やかな流れ
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流の中
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清楚に咲く
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奥入瀬下り渓流
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この日もバスツアーの観光客が多く、皆さん楽しそうに
遊歩道を歩いておられました。

この後道の駅奥入瀬にてP泊しました。
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その後黒石市の道の駅 いなかだてへ、弘前から岩木山へ田園との風景も良いですね。

岩木山麓にて
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ビジターセンター横で
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深浦の千畳敷きへ
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日本海鯵ヶ沢で有名なイカの一夜干しをゲット・・・美味しかったです。
わざわざ遠くからイカを食べに来られるようです。
一夜干しのイカを写真撮りますが、なぜかピント甘く
アップ出来ません、残念・・・。

そして五所川原市の十三湖に向います。
岩木山望む
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十三湖、和歌山にて・・・しじみラーメンを食します、
アッサリラーメンで美味しかったです。
このお店和歌山???・・・なぜ・・・聞きますと
初代が和歌山県の出身だったようです。
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更に津軽半島を竜飛岬へ向います。
小泊漁港イカ釣り船
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イカ釣りの集魚灯
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小泊漁港と民家
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漁村の様子
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小泊付近にて日本海
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道の駅こどまり(車一台も無くて一人じめです)
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つがる小泊付近の様子
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道の駅みんまや(竜飛崎)
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津軽半島竜飛崎
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竜飛の先端から北海道、福島と松前の間だの突端が白神岬です
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竜飛の夕日まだ高し
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夕日つがるに沈む
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その後津軽半島を南下青森市内を抜けて浅虫へ向かいます。
道の駅あさむし温泉でP泊、(温泉に浸かりのんびり)

翌日朝から下北半島の横浜へ向います。
菜の花畑が広がっていて美しいです。
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恐山は青森県下北半島のほぼ先端に位置しています。むつ市の山を北にしばし上り、
それから一気に下り込みます。
四方山に囲まれた別世界です。駐車場は広く全国から参拝に来られていました。
綺麗な湖がありますが、水が流れて行く低い場所が無い様に思います。
恐山参道にて
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霊山(恐山)山門
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更に中へ参道
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霊山入口
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溶岩の道
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硫黄の臭いがキツイ
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両サイドに溶岩石が
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溶岩の向うに賽の河原があります
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左の岩から噴出す硫黄とガス、賽銭が溶けています
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賽の河原とその向うに極楽浄土の浜が広がります
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血の池
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極楽浄土の浜にお供え物や花が幾つも見られます。
カラスが数羽飛来していて不気味な感じです。
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恐山宇曽利山湖 水が澄んでいて青く耀いていました(極楽浄土)
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大間崎本州最南端です
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大間の漁村風景
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夕暮れの大間漁港にて
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青森なのに北海道の様な風景です(地名が・・・すみません不明です)
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八甲田、県道40号を田代平高原へ
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田代湿源にて
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地獄沼の近く・・・酸ヶ湯に寄りしばし温泉で疲れを取りました。
温泉の周りには雪、大量の雪がかき寄せられ駐車場が狭いです。

帰宅する日が迫っていて、訪れたい所は数々ありますがまたの機会に。
取りあえず平泉を目標に、一気に南下ですR45号線に出て大平洋側を走ります。

途中、道の駅のだ~道の駅たのはたにも寄ります。
三陸鉄道北リアス線の駅摂待にてP泊としました。
朝食後・・・ゆったり気分でしばし過し・・・温泉へ
旅人に教わった湯治場の温泉が近くにあります。
せっかくなので入浴して行く事にします。

『私達が行くと、主人が居なく、泊り客の方が対応してくれました。
2種類の温泉がありました。誰も居ない時は先に温泉に入ってもokの
ようです。』

岩手県龍泉洞の近く(道の駅いわいずみの近くです)

東北の風土か?のんびりと言う感じがとても良いですね。

釜石市から内陸部へ水沢方面に向います。
水沢~江刺地区
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平泉中尊寺金堂
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夕方中尊寺で蕎麦を食しましたが、良く冷えていてしっかりした旨い蕎麦でした。
このくるま旅は初めての東北、そして青森県津軽半島竜飛崎と
下北半島大間崎へ行く計画でした。
高速道路を使わず一般道を気ままに走ることにして、後はその場その場で決める、アドベンチャーです。
このことが、一層冒険心を掻き立て未知への扉を開く気分に・・・見るもの触れるも、全てが感動の半月でした。


帰りは平泉から夜道朝駆けで翌日の夕方に帰宅しました。

番外編は一旦お休みしようと思います、ご覧頂き有り難うございました。
この続きは又、どこかでアップしたいと思います。

真夏も過ぎ早いもので9月です。台風が次々と日本に近づく今日この頃です。
皆様台風には充分に気を付けましょう。


もう直ぐ紅葉の季節です。 秋の旅写真をアップ出来る様にしたいものです。

# by regi-777-htc | 2011-08-28 17:04 | Comments(0)

番外編第4弾06長野木曽・安曇野・白馬~福島~~青森へ

前回の第3弾に続き、飛び飛びですが長野県木曽~始まり裏廻りで北へ、
新潟市で阿賀野川沿いに内陸部、会津方面へ入ります。
それではスタートします。
開田高原水田
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夕景御岳遠望、上手く撮れませんでした
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木曽谷から塩尻~松本~豊科そして安曇野へ、アルプス安曇野道の駅ほりがねの里で
P泊します。(この道の駅は野菜の取り扱いが丁寧で新鮮です、ご飯物もおいしいです)
アルプス安曇野、ツツジを入れて常念岳
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安曇野は湧水多く、大王のわさび畑もその水に恵まれて立派なワサビが取れます。
安曇野名物、水車 写真家や絵書きさんが多いです
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何時もより広角側を使い水車をメインに撮ります
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安曇野から更に北へ、伊谷里湿源のグリーンが綺麗です
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伊谷里湿源は一周30分前後で廻れる手軽な湿原です。
時計と反対廻りで奥へ入り、静けさの中シャッターを
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そして青木湖へ・・・周回路サイドで、二輪草とお地蔵さんを
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湖面バックに林の中ツツジをゲット
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白馬みそら野にてイカリ草
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白馬山麓雨の中林道サイドの渓流、流れ速し
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白馬山麓雨降る中急勾配の地道を上るも途中に秘湯おびなたの湯、露天風呂あり
帰りに入ります、貸切状態で雨の中のんびりと堪能しました。
林道の突き当たりには自衛隊のヘリコプターが大量の資材を運んでいました。
山開きの準備かな???・・・
白馬山麓、新緑萌ゆる
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残雪に新緑
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白馬から糸魚川街道を小谷へ雨の姫川
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その後R8号線を北上、新潟に入り道路沿いにピンクの綺麗な花タニウズキが目立ます
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地元ではタニウズキを家に持ち込む事を嫌うそうです。
親は子供に絶対ウズキを家に持ち込まない様教えるそうです。
家畜に食させる事はなおさら・・・馬に食わすと、毒が・・・???。
とにかく嫌われモノのようです。
同じ仲間に歌にも歌われる、ウノハナがありますね。(うの花の匂う垣根にホトトギス・・・)
新潟県長岡市の千秋公園にて休憩
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新潟市でR49号線を会津方面へ(阿賀野川沿いに)若松街道を行く。
阿賀野川や信濃川は先般、新潟、福島の大豪雨にさらされ各所で決壊しましたね。
道の駅阿賀の里にて
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阿賀町岩谷の天然記念物、将軍杉 日本一の杉だそうです。
樹高40m、 幹まわりは19m31、 根本から6本の大支幹にわかれ、中央の1本が
昭和36年秋の第二室戸台風のため折損したそうです。
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アップで撮影の将軍杉
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三川、若松街道、JR磐越西線沿い、天気良くルンルン気分で走ります
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会津若松鶴ヶ城、見学しました立派なお堀も見られました
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鶴ヶ城歴代城主の家紋
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道の駅喜多の里で温泉に浸かり疲れも抜けて、サッパリしました今日はここでP泊。
キャンカーが10数台それぞれの場所で一夜を・・・賑やかな様子です。
猪苗代へ向う途中、磐梯町にて・・・春の磐梯山
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菜の花咲く高原の春磐梯
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磐梯 春の小川
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猪苗代湖を時計廻りで一周、その後裏磐梯に向う事にしました。
秋元湖に寄ります。無数の虫が飛来・・・長居せず移動
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五色沼、始めの毘沙門沼です、背景に裏磐梯山が・・・曇り空が残念です
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五色沼散策するも、良い写真撮れず この日は裏磐梯でP泊です。

明日は晴れてくれる事を祈りつつおやすみなさい・・・・・残念早朝から曇り空です。

桧原湖のママキャンプ場の撮影スポットを、同じP泊のご同輩に教えて頂き現場へ。

桧原湖の周辺には水芭蕉が咲き乱れています、距離的に遠く撮影はアウトです。
桧原湖 陽光のカーテンam6:20
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桧原湖 バス釣り
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湖面光る
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桧原湖のママキャンプ場で常連らしきご同輩が2台のカメラを設置しています。
名古屋市緑区の写真家さんでしばし話をします。
この場所に既に4~5日滞在していると聞きました。
今日もam4:00前からこの場所に居て撮影しているとの事です。

この場所は色んな方がフォトコンで賞を取り、前の湖面の木々それぞれが有名で・・・
作品に出て来るとの事でした。

このご同輩は、フォトコンで幾つもの作品を応募グランプリや賞を取っているようです、
デジタルフォト6月号の真中見開き2ページを使った写真が・・・このご同輩の作品だ
そうです。
後日6月号を購入して・・・その写真を拝見しました。


桧原湖の休憩駐車場には、撮影ツアーの団体が先生指導の元湖面に向けカメラが
並びます、なんだか異様な景色に見えました。

昨日訪問した五色沼へ、新緑の木々と湖面のブルーが・・・
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売店の前に涼しげなオダマキを発見
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この後は、再度桧原湖の横を抜けて県道2号線を米沢へ途中白布峠1410mの強風の中
2本の滝を撮影するも、ブレてダメでした。

飯豊の道の駅に寄りしばしウロウロその日はここでP泊しました。
次の日は山形寒河江のチエリーランドに立ち寄ります。
売店にはルビーの宝石サクランボーが・・・1箱8000円とても手が出ません。

天童市に入り、コインランドリーで家内洗濯。私はくるまの中で撮影したメディアをPC処理。
その後山寺、(立石寺)へ夕刻5時小雨、駆け足で山寺へ御参りしました。

1100余年前、丹仁さんこと慈覚大師によって創建された名刹立石寺は別名山寺の名前で親しまれています。
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山寺山門(寶珠山立石寺)
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1015の段の石段を上るのは少し大変ですが、半分ほど行ったところにある、
松尾芭蕉の句、が目に・・・閑かさや 岩にしみ入る蝉の声小休憩。
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山寺参道は薄暗く、かなり急な登り道です、休み休みで本堂近く迄行きます。
昔は修行僧が岩山を修行の場として多く居たそうですが、昨今は滋賀県の
比叡山延暦寺に年1回程度出向くようになつたと寺の奥さんに聞きました。

日本カモシカが岩の上を歩くそうです。
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住職が住む家しろです
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本堂の近くの展望堂にて pm5:37
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山寺にて赤川渓谷遠望
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山寺(立石寺)
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この後 道の駅天童温泉へ向い、ゆったりと温泉に浸かり、ここでP泊しました。

次の朝、昨日の寒河江チェリーランドへ、裏のグランドでのんびり朝食を・・・曇り空ですが
人も居なく寒河江川の河川敷きで、発電機を回しても、迷惑になりません。
のんびり、ゆっくり過しました。 そしてR112号線(六十里越街道)月山へ向います。
道の駅にしかわに立ち寄り休憩とくるまの汚れ落とします。
月山ダム湖(月山湖の噴水を見ながら食事をします)
この月山ダム湖は寒河江川を関止めたもので、平成元年~2年掛けて、総工費2億7千万円を
投じて誕生した噴水(高さ112mの日本一を誇る)があります。 

月山弓張平公園へ
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月山ブナ林に春が来る
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月山雪解けのブナ林
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美人ブナ・・・めずらしく形の良い樹木です
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月山ブナ林
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ブナ林に霧
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月山の気候に耐え根付く姿に感動です
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再度霧が湧き出す
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月山大株のブナ
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痛々しく感じる樹形、月山の自然の厳しさなのでしょう、ガンバレ
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月山一番上の駐車場横で
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月山スキー場迄で入り、愛犬モル放してやると、残雪の下を無心で小動物を追い掛け
呼んでも戻って来ません。
帰って来た時には全身真っ黒に汚れ・・・大騒ぎをしました。

この場所は年中風も強く、豪雪地帯で、樹木を見ると良く絶えていると感じます
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月山の道の駅でP泊します。
明くる日、庄内あさひ~櫛引町の赤川を見て
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ガスる赤川
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幻想の赤川
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山形県の北部の道の駅庄内みかわにてP泊です。
酒田市辺りまで旅しました。ここでから日本海へ出ますが、一旦第4弾を区切ります。
次ページで十六羅漢等紹介します。

# by regi-777-htc | 2011-08-28 02:47 | Comments(0)

番外編 第3弾、06-神戸、奈良、滋賀、石川、富山、岐阜へ

しばらくの間、ヤボ用にて旅が出来ません・・・残念で~す002.gif
以前に旅した、思い出の地を紹介いたします。
神戸六甲山にて
小規模群生、カタクリの花
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少しアップして、ポーズ
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奈良大和御所~滋賀~石川~富山~岐阜へ移動です。 
空気の澄んだ大和の地、高天原より天の香具山、畝傍山、耳成山が一望できます
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滋賀県犬上郡甲良町芹川にて
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滋賀県高島市マキノの水田
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石川県勝山の集落
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勝山の廃村にて-1
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廃村-2
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廃村の山に霧が・・・
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新緑に霧り降りて幻想的廃村に
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廃村に咲く桜かな
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白山瀬女高原、座禅草
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白山スーパー林道への道
蛇谷峡谷
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蛇谷峡谷にて日本カモシカ
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石川県一里野スキー場にて
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ピンクの桜目に淡く、白銀に立つ、-C とモル
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一里野offのスキー場
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富山県五箇山、菅沼の朝am5:59
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菅沼の朝-2
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菅沼の朝-3
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菅沼の朝-4
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菅沼水槽に映雪山
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菅沼に陽昇る
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相ノ倉にて・・・ヤマエンゴグサ
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相ノ倉にて、人形山1726m、三ヶ辻山1764m望む
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相ノ倉にて
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岐阜県白川郷公園入口にて
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白川郷展望台にて
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展望台にて休憩
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手前茅葺合掌造り家をテレ側でゲット
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白川郷を全景を撮る
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さくらを入れて撮る
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立位置を変えて桜入れる
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カタクリの花がそこかしこに
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白川郷荻町ます園文助で食事後、裏の畑にて・・・雪景色の写真によく登場しています
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水芭蕉ひるがの高原にて
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岐阜県根尾村の日本3大銘木1本さくらの一つ淡墨さくらです(残念葉桜に・・・)
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3大桜・・・福島県三春の滝桜、山梨県実相寺の神代桜、そして上記の根尾の淡墨桜、
どれも1500年~2000年の樹齢で桁外れです。

今回のメインは世界遺産の、岐阜、富山の合掌の里、白川郷、や五箇山の菅沼、相ノ倉でした。

次回は更に北へ進みたく思います。お楽しみ頂ければ幸いです。

# by regi-777-htc | 2011-08-25 15:34 | Comments(0)